つい最近思う事


日々色んな事件やニュースに対して
本当に悪い事に対しては
加害者が非難されるかも知れない
だとしても
被害者の事も非難されてしまう事もある
一方的に何か良い事でない事をしているのなら
別かも知れませんが。


本題に入りますが
今回起きた元安倍首相の暗殺事件と言うべきでしょうか
事件が起きてから何を言っても仕方がない
憤りを何かにぶつけなければいけないのか
SP(セキュリティ・ポリス)が悪い
県警や警察が悪い
本質の犯罪を起こした本人が悪い
根源だった宗教団体が悪い
ネットで武器を作れる知識を提供するのが悪い
火薬の規制などしていないのが悪い


何が悪い?


何が良くて何が悪い
撃った本人の根源だったかも知れない
宗教団体に問題があったかも知れない
SPや県警、警察が守れていれば良かったのかも知れない
時の運、何の因果かは分かりませんが。


今回の事件は運が悪かったのかも知れない


次の日には雨が降り雨が続いているかも知れない
当日雨が降って状況の変化が起き
もしかすると犯行が起きなかったかも知れない
そう言う運命だったのかも知れない。


正直動物、人が居なくなる、亡くなる事は悲しい


だとしても元安部首相に
想いがあった方はTVの映像では
泣いている方、悲しい方、献花する方
手を揃え拝む方、それはひとそれぞれ


その中でも飛び交うのが
国葬反対としている方々も居ると言う事も
さらに元安部首相の政策はと
今更ながら批判や非難されている人も居るかも知れない


感情が豊かだと思います


とある人は
SPは何をしていたんだ県警やSPが悪い
宗教団体が悪い
宗教を崇拝している家族が悪い
かも知れない。


その反面
何て可哀想に
運が悪かった
お国の為に働いてくれた方
各国有効な関係を導き海外からも
お悔みのお言葉もある
と称える方も居るかも知れない


ましてや亡くなった方に対して
どうこう言うのはどうだろうと
ネット経由で発言されている方も
居るかも知れない


正に死人に口なし


冷静に考えればと言うのは
難しい論争かも知れませんが
なぜ犯人(山上容疑者)は
宗教団体(世界平和統一家庭連合)の
直属に関係する人物を狙わなかったのか
元安部首相は関与していたかも
知れないから狙った?


だとしても
直接恨みがある人物に対して
言い方としては宜しく無いですが
なぜ宗教団体のトップなどを暗殺や
施設や重要とされる所などを
爆破などしなかったのだろうか。


今となっては
宗教団体の実態や
その他の宗教団体に関する
宗教の仕組み、商法などを取り上げられている


中には本当に
宗教とは言いませんが
崇拝されている方も
本当に志を持っている信者の方も
いらっしゃるかも知れない


よく言われる信じる者は救われるかも知れない


毎日日々淡々と
良い事でない様な事ばかりが
捉えられ一方的に流されているTV
TVは本当の事言ってる?
ネットの方が信じられる?
新聞の方が・・・


何もかも疑ったらキリが無いかもですが。


今日はいつもと変わった様に
記載していますが
大体的に元安部首相の事に対して
取り上げたかも知れませんが
時の運、運が悪かったかもと言う筆者の想い
そう言う運命だったかも知れない
宗教団体の事が表沙汰になり
それを伝える為だったかも知れない
もしくは重要人物などの
警護や警備に対して強化すると言う
日本人の犯罪はもう既に進んでいると言う事を
伝えると言う事だったかも知れない。



何が良くて何が悪い?











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   宜しければお願いします

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